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- ご案内 -
今回、『企業知活用ソリューション』に (1)多様な情報源からのデータ収集・抽出と業務データの検索を実現するためのエンタープライズサーチ機能、及び (2)インターネット環境で使いやすいインターフェイスを提供するREA(Rich Enterprise Application)機能を強化しました。 当社での適用事例を始めとして、機能強化の前提としたソフトウエアを使用して情報活用を実現しているユーザ事例を中心にご紹介します。ご多用中とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご来場くださいますようお願い申しあげます。
日時 2009年12月21日(月) 14:00~17:30 (受付開始 13:30) 会場 東京都港区港南2-18-1 JR品川イーストビル20F セミナーホール
企業知活用ソリューション/サービスのご紹介 企業に蓄積されているデータ(業務データなど)から情報を収集し、蓄積されている情報に潜む意味や傾向を読み取る、社員の「気づく」能力を活性化する新たなテクノロジーが「企業知活用」です。クローリング&エンタープライズ・サーチ機能とREA機能を強化した「企業知活用」ソリューションを紹介します。
【事例1】日立システムにおける人財知財創成システム新機能のご紹介 2007年に稼働した「人財知財創成システム」に韓国製ソフトウエアを導入し、データ収集機能とREA機能を強化。このシステムの建築・運用の現状と今後の開発検討状況をご紹介します。 日立システムアンドサービス 企画本部 【事例2】韓国ウリ銀行(WOORI BANK)研修院ナレッジマネジメントシステム構築プロジェクト 韓国ウリ銀行(WOORI BANK)では、行員ひとり一人の想像力を組織的に活用可能とする次世代のナレッジマネジメントシステムを構築しました。開発の背景となった組織内の知識創成の考え方も含めて、導入事例を紹介します。 WISEnut社 李 碩原 【事例3】企業知活用におけるREA適用事例 情報活用ために、企業内の様々な情報源からのデータをインターネット(イントラネット)環境下で、豊富な機能と操作性を提供するREA(Rich Enterprise Application)ソフトウエアを用いて活用可能とする例が増えています。次世代の操作性を実現するREAアプリケーションの導入事例を紹介します。 ㈱トゥービーソフト 崔 彰桓
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